「瀬戸内国際芸術祭」宇野港エリアオープニング記念イベントが開催されました!
瀬戸内の島々を舞台に、3年に1度開催される現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」
約100日間の会期で約100万人の人々が国内外から訪れる日本を代表する国際的な芸術祭です。
本州側の入り口である岡山県玉野市では、開会を記念して独自のオープニングイベントが催されました。
5次元キーボードを含む10台以上の最先端電子楽器をひとりで弾きこなし、来場者を魅了した薮井佑介氏。そしてその音楽に地踊りである「正調カッカラカ」と玉野市出身の絵巻作家「正子公也」氏の作品がコラボレーションすることによって全く新しい“芸術”や“文化継承”の形を披露することができました。
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